東方のことについて書くはずだったんだよな。
実際は寿司のこと書いてるブログである。
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NIKUZIN
性別:
非公開
職業:
食肉工場(処理される側)
趣味:
いろんなの
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東方神居祭3
2月27日く-9
2010
C78(コミックマーケット)
8月14日(土)
東6 "ニ"ブロック-22a
東方神居祭2
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世の中、恋愛相談、黒歴史、猥談などなど興味そそる会話は数あれど、理系学生の雑談ほど理論的でバカ丸出しのものは存在しないと私は思う。中途半端に学んだ生物学、力学、プログラムなどを駆使して、まだまだ青二才な若人が思いつく7割のリアルと3割のアンリアルで構成される奇妙奇天烈な会話は掴みどころがないが、科学者と一般人の狭間に位置する理系学生はその両方の常識を持って語るのだから当然かもしれない。
具体的にいえばボケとツッコミの位置が一般人とはズレたところに存在していると私は思う。そんな理系学生たちとの愉快な会話を今回は語ろう。
※実話
1.理系男子とホモ量子学
舞台はちょっとしたパーティー会場。皆それぞれに談笑している中、私はある理系学士とその職員と会話していた。
理男1「○○さん(男)は男の子がすきなのですか?」
○○さん「えぇ、ちがうよ~」
私「こ、これは! ○○さんが男好きであるということが微粒子レベルで存在している……?」
私はボケをかましてみた。このネタは某ホモネタであるが、知らないとしても普通に笑いのタネにはなる。
すると理系男子1の的確なツッコミが入った。そう、確かに私はボケた。そしてそれを理男1は拾ってくれた。これは漫才としては成立していることになる。しかし、返ってきたツッコミは私が想定していたものとは次元が違った。
理男1「いやいや、そこは量子でしょ」
私「!?」
理男1「粒子だったら大きすぎるよ、量子なら貫通するから量子だよね」
理男2「まあ、確かに、ぴょーんと飛んでいきそうだな」
補足:量子は物理量の最小単位。粒子より単位が小さいと思ってくれればOK。貫通は物資を量子レベルで分解して、次元など超えることだと思われる。いずれにせよ粒子と量子に突っ込むとは思わなかった。彼らは理系学生であることを失念していた。なんてこったい。
私「そうですかでは○○さんが男好きである可能性は次元を超えて存在するということですね!」
理男1「そうなるね」
○○さん「ひどいなぁ~」
2.理系男子とポリマー
先生の陰口、悪口は誰しも一度は言うものだろう。あの先生うぜぇ~、○×の授業調子こいてむかつくとか、レポート多すぎないわ~、など負の感情は教員に対してどうしても抱いてしまう。そんな教員に対する陰口を理系学生が言ったらこうなる。
理男2「理系って本当に変なもの好きな人多いよね」
よく科学者は変態と呼ばれるが、それはあながち間違いじゃなく、異常ともいえるほど研究対象を固執している人もいる。そんな変態科学者の教授がいたので陰口(といっても評判)を言ってみた。
私「ですね、××先生は本当にポリマーが好きですし」
補足:ポリマーとは簡単にいえばプラスチックのこと。
理男1「あの人はポリマーのために生まれてきたようなもんだから」
確かにあの人のポリマー好きは私もよく耳にする。噂ではその先生の研究室はポリマーを精製するための機材しかなく日々ポリマーを精製している、ポリマー工場だという。
私「ポリマーの申し子といったところでしょうか」
理男2「むしろあの人の子どもがポリマーなのかもしれない」
私「!?」
理男1「生みの親であって自分自身とかね。きっと合成樹脂の合成中に分離したんだろうな。高分子なのにね」
私「そ、それはつまりポリマーになりたかったと?」
理男2「ポリマーへの愛が半端ない人だしなぁ。天然樹脂じゃ駄目だったんじゃないかな」
補足:ポリマーは合成高分子、人は天然高分子……だったはず
理男1「世界がポリマーになったらあの人も幸せなんだろうな」
私「そこに私達の住む場所はあるんですか!」
理男1&理男2「さぁ?」
理男2「本人いないからって言いたい放題だな」
私「仕方ないですよポリマー好きなんですから」
理男「だな」
以上が私が体験した理系学生の陰口であるが、叩き方が色々間違っている気がする。
皆も今度から先生の陰口を叩くときは罵倒の言葉じゃなくて理論的に叩いてみよう。きっと面白い発見があるはずだ。
失礼
具体的にいえばボケとツッコミの位置が一般人とはズレたところに存在していると私は思う。そんな理系学生たちとの愉快な会話を今回は語ろう。
※実話
1.理系男子とホモ量子学
舞台はちょっとしたパーティー会場。皆それぞれに談笑している中、私はある理系学士とその職員と会話していた。
理男1「○○さん(男)は男の子がすきなのですか?」
○○さん「えぇ、ちがうよ~」
私「こ、これは! ○○さんが男好きであるということが微粒子レベルで存在している……?」
私はボケをかましてみた。このネタは某ホモネタであるが、知らないとしても普通に笑いのタネにはなる。
すると理系男子1の的確なツッコミが入った。そう、確かに私はボケた。そしてそれを理男1は拾ってくれた。これは漫才としては成立していることになる。しかし、返ってきたツッコミは私が想定していたものとは次元が違った。
理男1「いやいや、そこは量子でしょ」
私「!?」
理男1「粒子だったら大きすぎるよ、量子なら貫通するから量子だよね」
理男2「まあ、確かに、ぴょーんと飛んでいきそうだな」
補足:量子は物理量の最小単位。粒子より単位が小さいと思ってくれればOK。貫通は物資を量子レベルで分解して、次元など超えることだと思われる。いずれにせよ粒子と量子に突っ込むとは思わなかった。彼らは理系学生であることを失念していた。なんてこったい。
私「そうですかでは○○さんが男好きである可能性は次元を超えて存在するということですね!」
理男1「そうなるね」
○○さん「ひどいなぁ~」
2.理系男子とポリマー
先生の陰口、悪口は誰しも一度は言うものだろう。あの先生うぜぇ~、○×の授業調子こいてむかつくとか、レポート多すぎないわ~、など負の感情は教員に対してどうしても抱いてしまう。そんな教員に対する陰口を理系学生が言ったらこうなる。
理男2「理系って本当に変なもの好きな人多いよね」
よく科学者は変態と呼ばれるが、それはあながち間違いじゃなく、異常ともいえるほど研究対象を固執している人もいる。そんな変態科学者の教授がいたので陰口(といっても評判)を言ってみた。
私「ですね、××先生は本当にポリマーが好きですし」
補足:ポリマーとは簡単にいえばプラスチックのこと。
理男1「あの人はポリマーのために生まれてきたようなもんだから」
確かにあの人のポリマー好きは私もよく耳にする。噂ではその先生の研究室はポリマーを精製するための機材しかなく日々ポリマーを精製している、ポリマー工場だという。
私「ポリマーの申し子といったところでしょうか」
理男2「むしろあの人の子どもがポリマーなのかもしれない」
私「!?」
理男1「生みの親であって自分自身とかね。きっと合成樹脂の合成中に分離したんだろうな。高分子なのにね」
私「そ、それはつまりポリマーになりたかったと?」
理男2「ポリマーへの愛が半端ない人だしなぁ。天然樹脂じゃ駄目だったんじゃないかな」
補足:ポリマーは合成高分子、人は天然高分子……だったはず
理男1「世界がポリマーになったらあの人も幸せなんだろうな」
私「そこに私達の住む場所はあるんですか!」
理男1&理男2「さぁ?」
理男2「本人いないからって言いたい放題だな」
私「仕方ないですよポリマー好きなんですから」
理男「だな」
以上が私が体験した理系学生の陰口であるが、叩き方が色々間違っている気がする。
皆も今度から先生の陰口を叩くときは罵倒の言葉じゃなくて理論的に叩いてみよう。きっと面白い発見があるはずだ。
失礼
本日は久々にゲームをプレイ。
朝からDead Spaceを黙々とやっておりました。
途中知人も呼んで二人仲良く攻略。
私はアクション系の場合、常に回復アイテム(小)を1個はストックし残りは使わず、弾薬もスペースを圧迫しそうなら迷わず預け所に補完させます。
それと基本行動は隅々探索派で例え正面が進行ートでも横に扉があればまずはそちらを探索するプレイスタイルです。
そんなプレイをしていると必然的に強武器の弾薬や回復アイテム(大)なんかが残るわけで結局最後まで使わないことなんてざらです。
しかし、そんな私の堅実プレイで集めた武装を知人はあっさりと使い切る。
回復アイテム(中)にたんまりと弾薬を装備させたのに20分ほど目を離して、戻ってみると彼はキーボードから手を放していた。
どうした? と思って画面を見るとアイザックさんの四肢が中ボスにそれはもう華麗に引き千切られていた。
現状:瀕死状態で強武器の弾薬は残り1発。そして目の前には中ボスキャラ。
なにをどうしたらそうなる……
そんなわけで私が弾薬を補充して彼が豪快に(無駄弾を)ぶっ放してイベントリは丁度良くなった。
oh....
そういえばプレイしている最中に何度か気持ち悪くなって中断したんです。所謂3D酔いというやつなんですが、ここ最近急激に酔うようになってきました。ディスプレイの視野角の問題、はたまた疲れや年のせいか解りませんが嗚咽を漏らしながらもプレイしております。
もうアクションゲームも引退かなぁ。
アクション専門プレイヤーなだけあってちょっと辛いですな。
もっとも酔い止め飲んでもやるとは思いますよ!
では本日はこの辺にて
失礼
朝からDead Spaceを黙々とやっておりました。
途中知人も呼んで二人仲良く攻略。
私はアクション系の場合、常に回復アイテム(小)を1個はストックし残りは使わず、弾薬もスペースを圧迫しそうなら迷わず預け所に補完させます。
それと基本行動は隅々探索派で例え正面が進行ートでも横に扉があればまずはそちらを探索するプレイスタイルです。
そんなプレイをしていると必然的に強武器の弾薬や回復アイテム(大)なんかが残るわけで結局最後まで使わないことなんてざらです。
しかし、そんな私の堅実プレイで集めた武装を知人はあっさりと使い切る。
回復アイテム(中)にたんまりと弾薬を装備させたのに20分ほど目を離して、戻ってみると彼はキーボードから手を放していた。
どうした? と思って画面を見るとアイザックさんの四肢が中ボスにそれはもう華麗に引き千切られていた。
現状:瀕死状態で強武器の弾薬は残り1発。そして目の前には中ボスキャラ。
なにをどうしたらそうなる……
そんなわけで私が弾薬を補充して彼が豪快に(無駄弾を)ぶっ放してイベントリは丁度良くなった。
oh....
そういえばプレイしている最中に何度か気持ち悪くなって中断したんです。所謂3D酔いというやつなんですが、ここ最近急激に酔うようになってきました。ディスプレイの視野角の問題、はたまた疲れや年のせいか解りませんが嗚咽を漏らしながらもプレイしております。
もうアクションゲームも引退かなぁ。
アクション専門プレイヤーなだけあってちょっと辛いですな。
もっとも酔い止め飲んでもやるとは思いますよ!
では本日はこの辺にて
失礼
はい、そんな訳で新刊告知も済ませ、あとは作品の到着を待つのみです。
これでやっと一段落。と言いたい所ですが、博麗神社例大祭に申し込んだので一息つく暇もないです。
――ヘルマンスリーが始まる――
どうせやるなら口絵カラーとかイケイケなこととかしたいですねぇ、絵師殺しですけど。
あと、R-18で鈍器(辞典並みの厚さの本)作りたいですね。鈍器。壁に思いっきり投げつけたいですね。
オリジナルも書きたいですなぁ、とだらだら妄想垂れ流してますが、実現するためには努力を重ねなければいけないわけで、それも根性論でどうこう出来るものでもないのが事実。
何をするにも計画が重要ですね。大胆に動いたって今までとは全く違う事を行ったのですから、微調整が加えられるはずです。そこにはかならず計画が必要です。計画なくして動いても破綻するだけです。
しっかりとした設計図と基盤、そして動く勇気。これに限ります。
それで、これと少し関連して最近気になったのがこちら
女子にイラッとされる「理系男子特有の話し方」9パターン
解るなぁ、理系の世界に足を踏み入れてからこういう場面は何度もあります。私はもともと何か問題が発生したら比喩表現や経過説明を入れるタイプだったのですが最近は結論をずばっと言うタイプに変わって来たような気がします。
ちんたら言うのも聞くのも嫌になってきたものでして。相変わらず自身の行動は遅いですが……
しかし、別に理系じゃなくて文系の人だってこういう考えの人いるんじゃないですか。
なんも文系理系と型分けする必要も無いように思うんです。論理的に考えているのは理系だけの特権じゃないですよ。
あと女性だってこういうさっぱりした考え方の人いるはずです。例をあげるならば私の母親で、母は兎に角問題点を浮き彫りにしていき、自分なりの解釈を加えた後、具体的な数値と結果を元に改善案をどしどし提示してきます。それはもう五月蝿いくらい言ってきます。恐るべし……
まあ今回の『理系特有の話し方』というのは結局は当人が話し上手であるか否かなので女性にもてたい人は書いてある事を守ればいいんじゃないですか。
私はそういうの苦手なのでしませんが、おっとその前にルックスの時点でアウトでしたな、いや失礼。
では本日はこの辺にて。
失礼
